ビジネスフォン緊急地震速報、地震のときは、事前にお知らせ、低ランニングコスト、security、セキュリティ対策、もしものときは、地震、岩通ビジネスフォンと連動、構内放送装置と連動、インターフォンと連動

 

     

     




 

地震大国、日本

 日本近辺では、海溝から陸地まで地震がたくさん起こっています。1つは、海溝軸から内陸にかけて広く分布する浅い地震(陸域の浅い地震)、もう1つは海溝の軸から遠ざかるにつれて地震の起こる深さが次第に深くなるものです。後者の分布は、プレートの沈み込みに伴って起きていることで説明されております。震度とは安直に申し上げますと揺れの強さのことで、マグニチュードとは地震のエネルギーの大きさのことを言います。震度のについては、気象庁が決めた気象庁震度階級からきております。

震度0
人は揺れを感じない。
震度1
屋内にいる人の一部が、わずかな揺れを感じる。
震度2
屋内にいる人の多くが、揺れを感じる。眠っている人の一部が、目を覚ます。
震度3
屋内にいる人のほとんどが、揺れを感じる。恐怖感を覚える人もいる。
震度4
かなりの恐怖感があり、一部の人は、身の安全を図ろうとする。眠っている人のほとんどが、目を覚ます。
震度5弱
多くの人が、身の安全を図ろうとする。一部の人は、行動に支障を感じる。
震度5強
非常な恐怖を感じる。多くの人が、行動に支障を感じる。
震度6弱
立っていることが困難になる。
震度6強
立っていることができず、はわないと動くことができない。
震度7
揺れにほんろうされ、自分の意志で行動できない。

※抜粋気象庁HP

緊急地震速報、装置、地震がきたら 確実・的確・素早く地震速報を知ることが出来ます。学校・企業・介護施設・大型施設など
カンタン・安価にて地震速報を導入することが可能です。
ランニングコスト0円  個人向き・店舗・小施設など

 

地震速報、ビジネスホンと連動
  • 業界最安値のランニングコスト。月々4,200円。※月額利用料は年払いになります。
  • ISDN回線なので情報の伝達が的確。正確に早く情報通達ができます。
  • ISDN回線なので、安全性あり、安定性あり、ローコストあり。
  • 岩通の主装置と連動させたら、電話機のスピーカーを通して地震速報が確認とれます。
気象庁の地震速報をサーバが受信し、ISDN網経由で事務所の端末へ情報を通知します。音量は最大レベルで出力され画面はオレンジ・ダイヤルキーは赤く点灯して着信ランプが点滅します。

テレ報 オフィス導入事例

地震の強いゆれ(主要動)が到達する数秒前から数十秒前にお知らせ!!!その間に身の安全の確保や企業のダメージ回避できます。

緊急地震速報を受信するには?

地震の強い揺れ(主要動)が到達する数秒から数十秒前にお知らせ!
気象庁発信から約1秒で受信

緊急地震速報装置 テレ報があれば・・・

気象庁から配信された地震情報を、対象ポイントのお客様へ震度の大きさと何秒後に地震が到達
するのかをテレ報に対して配信しますので、テレビやラジオの電源ON/OFFに関係なく、
情報を得ることができます。
しかも、受信方法がISDNのDチャンネルパケット通信の為、情報の到達が速く且つ正確です。
地震
ビジネスホン、地震対策
地震今すぐ情報
ビジネスホン、プレコットと連動

スタンダードな設置方法です。岩通のビジネスフォン(プレコット、テレマージュ)に接続して各電話機にて

地震速報をお知らせします。

地震対策ビジネスホン

マンションや大型施設などに設置する場合です。岩通のビジネスフォン(プレコット、テレマージュ)などに設置して

インターフォンにて地震速報をお知らせします。

構内放送地震対策
学校や大型施設などに設置する場合です。

岩通のビジネスフォン(プレコット、テレマージュ)などに設置して構内放送にて地震速報をお知らせします。

2008年9月3日 日経流通新聞 緊急地震速報テレ報、掲載しました。
2008年8月25日 日経流通新聞 緊急地震速報テレ報、掲載しました。
2008年7月16日 日本経済新聞 緊急地震速報テレ報、掲載しました。
2008年6月27日 日経流通新聞 緊急地震速報テレ報、掲載しました。
2008年6月20日 日本経済新聞 緊急地震速報テレ報、掲載しました。

緊急地震速報アダプター アレクソンEEW

 

  • インフラの費用は必要ありません。
  • 速報受信料は必要ありません。
  • 速報のみを自動的に放送します。
  • 既存の設備を活かして設置できます。
  • 避難訓練にも利用できます。

基本構成図

 

 

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